隣町の牧場のコウノトリを見に行った際 やはり近くで鳴き声 牧場に繋がる広大な牧草地で10数羽のクロヅルが採餌中だった コウノトリは鳴かない鳥だがクロヅルはよく鳴く 共に大きいこの鳥達 似ているようで対照的と言える程異なる ツルは翼を閉じると装飾的な羽の塊が尾の横に出来 すぐ分かる 人間社会で生きるコウノトリと全く異なり 人をとても警戒する コウノトリも巣の横の牧草地に時々来て採餌する 写真は去年だ...
クロウタドリも今では庭に来るようになり近くで撮れる 撮影中におや?と思った PCで見るとやはりそう 体の羽が単に真っ黒ではなく背中から翼に焦げ茶色 そして… 少し灰青色も滲む 雌鳥の羽はこの焦げ茶が主体だ 一緒に雌らしい鳥がいたがすぐに隠れてしまった 雌鳥はとても警戒心が強くなかなか撮らせてくれない… 但しこの鳥が単なる黒でないとの記述はネット検索で見つからない 個体差で 偶々この鳥がそうなのか...
ワルシャワ南郊外の別荘から2キロ半程のコウノトリの巣 昨日見に行くとちゃんとつがいがアフリカから帰っていた 立っている1羽も含め眠っている 1週間前に戻ったそうだ 和名シュバシコウ この巣では昨年3羽の雛が生まれ育った 更に2キロ程行った隣町の巣 やはりつがいが居眠り中 3羽の雛が生まれた去年は乾燥で餌が少なく 1羽死亡した 街外れの牧場入口にある巣でも親鳥が眠っていた 1万キロの旅から帰ったばかり...
昼間の日差しは暖かいけれど夜の散歩はまだまだダウンの温もりが心地よいです。晩ご飯を食べ過ぎたので近所の緑道公園までお花見がてら歩いてきました。旧臨港鉄道の...
咲き始めハクモクレンかと思いましたがだんだん暴れん坊な感じになってきた コブシのようですヒヨドリと思って撮っていました蜜を吸うの?花びら食べるの?餃子を作...
朝から一日中、雨が降り、寒い。今日から新年度ですね、今日から新しいジェジュンのカレンダーを使い始めます。毎年、FCが販売するカレンダーを買っていました。今年は…
昭和5年創業のムカヰベーカリーが今日、3月31日で閉店になる。最後にパンを買いたいと、店に9時過ぎに着いたら既に長蛇の列。午前中に用事があったので、あとでまた…
そろそろ背中を見せて冬が去りそうですまだいる気がするけれども🐼ソメイヨシノの開花がすすんでいますはやくお花見したいなぁ今週で寒さが収まるの...
まずはつつじ吊り橋からOLYMPUS CORPORATION E-M1MarkII ƒ/5.6 1/500s2024年5月15日那須の八幡つつじ群落ですここは那須岳に向かう途中にあって少し手前には鹿の湯や寂れた温泉街もありますので時間があれば立ち寄りますこれを書いてる時自宅の朝の気温が7℃連日雨と低温でうんざり5月の温かい つつじ群落 を見ると何となく身体も暖かくなるようですそれにしても桜が満開なのに今日も明日も冷たい雨金曜日は晴れの予...
菫の花咲く時期は、例外なく、保存食作りに勤しんでいます。国産の柑橘類は、最近とみに種類がふえました。でも、マーマレイドを作るなら、味、食感、彩のすべてで、...
イワザクラ咲いてたOLYMPUS CORPORATION E-M1MarkII ƒ/6.1 1/20s2024年4月29日そうだった・・この季節汗を拭きながらひぃふう言いながら歩いていると岩肌に可憐な花気が付かずに通り過ぎることもあるけどイワザクラ・・たぶん?もう還暦過ぎの身体に山歩きはきついんだけどわりと涼しい顔で同世代以上の女性が賑やかに通り過ぎていく子供の頃から体力ないけどとりあえず何とか一人で好きな場所で楽しんで”ひゃっほー”...
先日、イベントの搬入前にヨリミチ。とっても久しぶりのシネスイッチ銀座にて「マリア・モンテッソーリ」を観てきた。2023年フランス/イタリア監督レア・トドロフモンテッソーリ・メソッドが生まれた物語。何処の国もいつの時代も女性が道を切り拓いていくことには命を削るような困難が伴う。。。子どもの権利のために闘ったマリア・モンテッソーリ。「最も大事なのは子どもを愛することです」というマリアの言葉。これに尽きますね。入口の階段は昔の面影のまま。ここが銀座文化だった時代、二十歳そこそこだったわたしは、ほぼご年配の方が占める観客席に混じって毎週のように古き良き名画を観に通ったものです。懐かしいなぁ。映画「マリア・モンテッソーリ」
絵のいづこを見るやは自在なれどもきみの夢にもいつか現はる(ひろかず)国立西洋美術館で今、「西洋絵画どこから見るか? ルネサンスから印象派まで」展が開かれています。上野公園の丸いお花の飾りもきれいですね。展示のポスターです。深堀すると面白い、といううたい文句にピッタリの展示があふれています。マルメロ、キャベツ、メロンとキュウリのある静物 フアン・サンチェス・コタン 1602年「これだけ生活感あふれる被写体...
幼稚園では卒園式が過ぎても3月中は預かり保育に通園出来るので、3月31日の今日が本当の意味での卒園。今日が最後の最後の幼稚園。ほとんどの子どもが明日からは新一年生として学童保育へ通学する。(入学前の4月1日から通えるシステム)ひとりひとりお迎えがいらしては送り出す。今日は一日中「だいすきだよ」とひとりひとり子どもたちをハグしてお別れを告げた。「いつも安心して預けられました」と涙してくださるお母さまや、お礼のお手紙をくださるお母さま…。3才から卒園までの3年間。子どもたちがかわいくてたっぷり愛情を注いだつもりではあるけれど、至らないことも多々あったはずなのに、こうして保護者の方から温かいコトバをたくさんいただけて保育者として感無量であります。これからどんどん成長していく子どもたち。どうか無事に大きくなってね...幼稚園最後の日
気温が25度を超えたからフライドポテトとビールだな、と思った里芋をよく洗い皮付きのままカットして少なめの油で揚げ焼きにしてみるカッテージチーズ&ガーリックベースのディップを添えて大人風?のフライドポテトの完成です冷たいビールが喉をすべる(ノンアルじゃない方だけど飲めました・笑)窓の外にはもう桜色が見えはじめてるほんとうに穏やかな午後でしたいつもありがとうございますlilyalley🌼✨麦酒と桜色の午後。
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