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天体写真の画像処理

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天体写真の画像処理
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天体写真の画像処理
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天体写真の画像処理方法やソフト、技術などのトラコミュです。
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178件
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天体写真の画像処理の記事

1件〜50件

  • B72(S字暗黒星雲・スネーク星雲)
    2021/06/27 02:22
    B72(S字暗黒星雲・スネーク星雲)

    バーナード72(S字暗黒星雲・スネーク星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏でへびつかい座の暗黒星雲。位置は蛇使いの足元付近のΘ星から約1.5度北側で「赤経17h23m54.9s/赤緯-23゚40’32″」視直径は37’×17’位。適正焦点距離は単体で200~1500㎜位。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • IC4628(えび星雲)
    2021/06/25 11:27
    IC4628(えび星雲)

    IC4628(えび星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データです。季節は夏でさそり座の散光星雲。位置はさそりの尻尾の部分のυ¹とζ¹(グラフィアス)の中間位の低空で「赤経16h57m00.0s/赤緯-40゚20’00″」。光度は7.3等級位で視直径は90′位。適正焦点距離は300~1,800㎜位。

    あいぼー

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  • ヒクソンコンパクト銀河群44(NGC3190付近)
    2021/04/04 17:48
    ヒクソンコンパクト銀河群44(NGC3190付近)

    ヒクソンコンパクト銀河群44(NGC3190+NGC3187+NGC3194+NGC3185)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「しし座」の銀河群。NGC3190の位置はしし座の頭付近で赤経10h18m12.0s/赤緯 +21゚50’00″です。適正焦点距離は2000~5000㎜位。3つだけに絞る場合は5000~10000mm位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

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  • M71
    2021/03/31 15:31
    M71

    メシエ71(M71)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で矢座(や座)の球状星団。位置はわし座のアルタイルから白鳥座のη星へ向かって1/3位。8.3等級で視直径7.2'。適正焦点距離は1500~8000㎜位。近くの恒星はアルタイル・デネブ・ベガ。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新中。

    あいぼー

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  • PENTAX-KPで天体写真
    2021/03/28 22:26
    PENTAX-KPで天体写真

    PENTAX-KPで撮影した天体写真を晒していきます。せっかくペンタックスの高感度一眼レフカメラを購入したので、この機材で高感度撮影をしてみました。天体望遠鏡とPENTAX-KPの星雲・星団・銀河の天体写真やカメラレンズとPENTAX-KPで撮った星空写真(星野・星景写真)を随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • M11
    2021/03/24 00:34
    M11

    メシエ11(M11)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で楯座(たて座)の散開星団。位置はα星からわし座のλ星の中間位。5.8等級で視直径14.0'。適正焦点距離は1000~5000㎜位。近くの恒星はアルタイル・ヌンキ・サビク・アンタレス。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新中。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • 【レビュー】小型ポータブル電源NEXPOW YP150を天体撮影に使ってみた
    2021/03/24 00:31
    【レビュー】小型ポータブル電源NEXPOW YP150を天体撮影に使ってみた

    NEXPOW YP150の超小型なポータブル電源を天体写真の撮影用に購入したので機材レビュー。赤道儀や一眼レフカメラやレンズヒーターなどの給電に使ってます。大容量なバッテリーを購入するのも1つですが、車のシートの下にも置ける邪魔にならない凄いコンパクトバッテリーはマジで便利!

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • M70
    2021/03/15 01:48
    M70

    メシエ70(M70)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で射手座(いて座)の球状星団。位置はε星アウスカウストラリスとζ星アスケラの中間付近。8.1等級で視直径7.8'。適正焦点距離は8000~13000㎜位。近くの恒星はヌンキ・カウスアウストラリス・サビク・アルタイル・アンタレス。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

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  • M48
    2021/03/11 04:23
    M48

    メシエ48(M48)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春でうみへび座(海蛇座)の散開星団。位置はα星アルファルドからプロキオンを結ぶ中間よりやや南付近。5.8等級で視直径54.0'。適正焦点距離は約700~2000㎜位。近くの恒星はシリウス・レグルス・プロキオン。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

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  • 赤道儀で追尾すると星が流れる時の対処法(バランス崩し編)
    2021/02/15 00:09
    赤道儀で追尾すると星が流れる時の対処法(バランス崩し編)

    赤道儀はバランスが合っていると星が流れる事に気が付きました。一眼カメラでなどで広角レンズでの撮影なら良いですが、望遠レンズや天体望遠鏡だと気になります。僕は撮影方向に合わせてその都度バランスウェイトを回転方向とは逆方向に負荷が掛かるように調整しています。すると星は流れないんです!

    あいぼー

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  • 星空を綺麗にする天体写真のホワイトバランスのポイント
    2021/02/11 21:16
    星空を綺麗にする天体写真のホワイトバランスのポイント

    天体写真のホワイトバランスってめちゃ大切な事がわかってきた。星空はRGBのバランスが難しい。でもこのポイントを押さえて画像処理をすると、そこそこ納得いくヒストグラムになるんじゃないかと。星景写真でも星野写真でもホワイトバランスが合うと処理がし易く綺麗になる。この記事は一発撮りじゃなくコンポジットを前提としています。

    あいぼー

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  • ステライメージ9のレビュー【高速化した天体画像処理ソフト】
    2021/01/16 14:58
    ステライメージ9のレビュー【高速化した天体画像処理ソフト】

    天体画像処理ソフト「ステライメージ9」のレビューです。自動コンポジットや各種操作が高速化。簡易フラット補正である「セルフフラット補正」機能が追加され、更に初心者に優しいソフトになりました。

    あいぼー

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  • M78(ウルトラマン星雲)
    2021/01/11 15:40
    M78(ウルトラマン星雲)

    メシエ78(ウルトラマン星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データです。季節は冬でオリオン座の反射星雲。三ツ星の最左「アルニタク」の北東付近。光度8.0等級で視直径8.0'。NGC2071とセットで撮影する場合の適正焦点距離800~2,000mm位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影したM78を随時更新中。

    あいぼー

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  • M72
    2021/01/05 00:57
    M72

    メシエ72(M72)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋で水瓶座(みずがめ座)の球状星団。位置はε星アルバリから南南東へ3~4°位。9.4等級で視直径5.9'。適正焦点距離は約2500~10000mm位。近くの恒星はアルタイル・ヌンキ・エニフ。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新中。

    あいぼー

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  • M1(かに星雲)
    2021/01/01 00:36
    M1(かに星雲)

    かに星雲(メシエ1)の位置や星図と天体写真や撮影データです。冬の星座おうし座の星雲(超新星の残骸)で視直径が6.0'と小さい為に適正焦点距離は4000~8000mm位。近くの恒星はエルナト・ベテルギウス。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影したM1を随時更新中。

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  • NGC6946(花火銀河)
    2020/12/31 20:05
    NGC6946(花火銀河)

    NGC6946(花火銀河)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の中間渦巻銀河。位置は白鳥座とケフェウス座の境界線付近でα星のアルデミランの近く「赤経20h34m48.0s/赤緯+60゚09’00″」。約9等級で視直径は「11.5 x 10′」位。適正焦点距離は単体で800~4000㎜位がおすすめ。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新。

    あいぼー

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  • M43
    2020/12/30 02:00
    M43

    メシエ43(M43)の位置や星図と天体写真や撮影データです。季節は冬でオリオン座の星雲。9.0等級で視直径20.0'。単体で撮る事は無さそう。適正焦点距離はM42とM43の横画角なら1,400㎜位。近くの恒星はリゲル・ベテルギウス・アルニタク・アルニラム・ミンタカ・シリウス。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影したメシエ43を随時更新中。

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  • M44(プレセペ星団)
    2020/12/29 14:36
    M44(プレセペ星団)

    プレセペ星団(メシエ44)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春でかに座の散開星団。M44の位置はかに座のど真ん中。3.1等級で視直径95.0'。適正焦点距離は200~800㎜位。近くの恒星はレグルス・ボルボックス・カストル・プロキオン。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

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  • ぎょしゃ座
    2020/12/07 00:18
    ぎょしゃ座

    ぎょしゃ座(馭者座)の星野・星景・星空写真です。メシエ天体は散開星団のM36、M37、M38。散光星雲のIC405(勾玉星雲)やIC410、散開+散光のNGC1931(sh2-237)が有名。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。 

    あいぼー

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  • M41
    2020/12/05 10:39
    M41

    メシエ41(M41)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でおおいぬ座の散開星団。位置はシリウスから南へ約4°。適正焦点距離は300~2500㎜位。近くの恒星はシリウス・リゲル・ベテルギウス。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

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  • IC417(スパイダー星雲)
    2020/12/02 23:12
    IC417(スパイダー星雲)

    IC417(Sh2-234)スパイダー星雲の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でぎょしゃ座の散光星雲。位置は五角形の真ん中よりやや南付近でβ星エルナトからα星カペラに向かって1/3位で「赤経05h28m06.0s/赤緯+34゚26’00″」。中心部の光度は10等級位で視直径は「13’×11’」位だが、淡い周辺まであぶり出せば蜘蛛の巣状になっており「30’×30’」位。適正焦点距離は中心部が2,000~3,000㎜位がおすすめ。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新。

    あいぼー

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  • うさぎ座
    2020/12/01 22:04
    うさぎ座

    うさぎ座(兎座)の星野・星景・星空写真です。季節は冬。メシエは球状星団M79。IC418(スピログラフ星雲)が有名。そのNGCやIC銀河が多数。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

    あいぼー

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  • IC405(勾玉星雲)
    2020/11/11 01:39
    IC405(勾玉星雲)

    IC405(Sh2-229)勾玉星雲の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でぎょしゃ座の散光星雲。位置は御者座の五角形の真ん中よりやは南付近で「赤経05h16m12.0s/赤緯+34゚16’00″」。光度は約10等級で視直径は「37’×19’」位。適正焦点距離は単体で1,000~1,500㎜位。勾玉星雲を含めたSh2-229全体を入れる場合は500~600mm位がおすすめ。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新。

    あいぼー

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  • NGC1499(カリフォルニア星雲)
    2020/11/09 11:36
    NGC1499(カリフォルニア星雲)

    NGC1499(Sh2-220)カリフォルニア星雲の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でペルセウス座の散光星雲。位置はξ星(メンキブ)のすぐ北で「赤経04h00m42.0s/赤緯+36゚37’00″」。光度は6等級で視直径は「145’×40’」位。適正焦点距離は150~500㎜位。一眼カメラとカメラレンズで撮影して随時更新します。

    あいぼー

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  • NGC660
    2020/11/08 02:25
    NGC660

    NGC660の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でうお座の極リング銀河(Polar Ring Galaxy)。位置はM74の近くおひつじ座の境界線付近で、「赤経/01h43m00.0s/赤緯+13゚38’00″」。光度は10.8等で視直径は「8.5’×3.2」位。適正焦点距離は1500~4500㎜位がおすすめ。一眼カメラと天体望遠鏡やで撮影して随時更新。

    あいぼー

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  • きりん座
    2020/11/02 02:05
    きりん座

    きりん座(麒麟座)の星野・星景・星空写真です。季節は冬。メシエ天体はなし。散光星雲はSh2-202、Sh2-204、Sh2-205、Sh2-207、Sh2-208など。IC342(マフェイ銀河群)、惑星状星雲や散開星団とその他多くの銀河あり。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

    あいぼー

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  • エリダヌス座
    2020/10/28 21:11
    エリダヌス座

    エリダヌス座の星野・星景・星空写真です。メシエはなし。メジャーな天体は散光星雲(反射星雲)のIC2118(魔女の横顔)と惑星状星雲のNGC1535(クレオパトラの瞳)。その他に魅力的な銀河が多数あります。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。 

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • NGC2174(モンキー星雲)
    2020/10/26 15:01
    NGC2174(モンキー星雲)

    NGC2174(モンキー星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。別名「モンキーフェイス星雲」や「モンキーヘッド星雲」。季節は冬でオリオン座の散光星雲。位置はオリオン座とふたご座の境界線付近で、「赤経06h09m42.0s/赤緯+20゚30’00″」。視直径は「40’×30’」。適正焦点距離は200~2000㎜位がおすすめ。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新します。

    あいぼー

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  • 長時間露光vs短時間露光を総露出時間を合わせてテストしてみた
    2020/10/24 02:58
    長時間露光vs短時間露光を総露出時間を合わせてテストしてみた

    天体写真の撮影方法で良く議論される総露出時間が同じ場合の低ISO長時間露光×小枚数コンポジットvs高ISO短時間露光×多数枚コンポジット。いろんな方が検証記事を書いて頂いているのですが、自分も気になってテストしてみました。

    あいぼー

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  • M31(アンドロメダ銀河)
    2020/10/22 18:18
    M31(アンドロメダ銀河)

    アンドロメダ銀河(メシエ31)の位置や星図と天体写真やカメラやレンズなどの撮影データ。季節は秋でアンドロメダ座の渦巻銀河。M31の位置はα星アルフェラッツとβ星ミラクの中間からカシオペア座のα星シェダルに向かって1/3位で「赤経00h42m42.0s/赤緯+41゚16'00"」。3.5等級で視直径178.0'。適正焦点距離は150~1000㎜位がおすすめ。近くの恒星はミラク、シェダル、アルマク、アルフェラッツ。一眼カメラとレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新中。

    あいぼー

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  • NGC7741
    2020/10/21 03:03
    NGC7741

    NGC7741の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でぺガスス座の棒渦巻銀河。位置はα星アルフェラッツの近くで秋の四辺形の中にあり、「赤経23h43m54.0s/赤緯+26゚05’00″」。視直径は「4′.4×3′.0」で11.0等級。適正焦点距離は2000~10000㎜位。NGC7741本体の北に隣接している銀河はPGC214984。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

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  • アンドロメダ座
    2020/10/19 19:52
    アンドロメダ座

    秋の星座アンドロメダ座の天体の位置や星図と星野・星景写真(星空写真)に撮影データです。メシエは銀河M31(アンドロメダ銀河)とM32、M110。惑星状星雲のNGC7662(青い雪玉星雲)も有名。銀河のNGC7640やIC239も魅力的。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

    あいぼー

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  • NGC7723
    2020/10/12 02:56
    NGC7723

    NGC7723の位置や星図と天体写真や撮影データです。季節は秋でみずがめ座の棒渦巻銀河。位置は「赤経23h38m54.0s/赤緯-12゚58’00″」。視直径は「3′.5×2′.3」で11.1等級。適正焦点距離は2500~15000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

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  • NGC7814(小さなソンブレロ銀河)
    2020/10/10 00:16
    NGC7814(小さなソンブレロ銀河)

    NGC7814(小さなソンブレロ銀河)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でぺガスス座の渦巻銀河。位置は「赤経00h03m18.0s/赤緯+16゚09’00″」。視直径は「5′.5×2′.3」で11.6等級。適正焦点距離は1200~9000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

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  • オリオン座
    2020/10/07 23:24
    オリオン座

    オリオン座の星野・星景・星空写真です。メシエ天体は散光星雲のM42(オリオン大星雲)、M43、M78(反射星雲/ウルトラマン星雲)。IC434(馬頭星雲)やNGC2024(燃える木)やバーナードループ、エンゼルフィッシュ星雲が有名。その他銀河や散開星団、惑星状星雲などの位置と周辺のメジャーな天体の星図。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

    あいぼー

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  • IC1396(Sh2-131)
    2020/09/29 17:38
    IC1396(Sh2-131)

    IC1396(Sh2-131)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の散光星雲+散光星雲。位置はμ星のガーネットスターの近くで「赤経21h39m06.0s/赤緯+57゚30’00″」。視直径は165’×135′。適正焦点距離は50~400㎜位。象の鼻星雲単体では800~2000mm位がおすすめ。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

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  • NGC7129(バラの蕾星雲)
    2020/09/28 01:51
    NGC7129(バラの蕾星雲)

    NGC7129(バラの蕾星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の反射星雲+散開星団。位置は「赤経21h41m18.0s/赤緯+66゚06’00″」。視直径は8’×8’程で12.0等級。適正焦点距離は1000~4000㎜位。隣の散開星団NGC7142も含めると700~1200mm位がおすすめ。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新。

    あいぼー

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  • みずがめ座
    2020/09/27 13:53
    みずがめ座

    水瓶座(みずがめ座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図と星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は秋でメシエは球状星団M2とM72で散開星団はM73。惑星状星雲NGC7293(らせん状星雲)とNGC7009(土星状星雲)がメジャー。銀河NGC7606とNGC7723が魅力的でおすすめです。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。 

    あいぼー

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  • アイリス星雲(NGC7023)
    2020/09/24 14:14
    アイリス星雲(NGC7023)

    NGC7023(アイリス星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の反射星雲。位置はβ星アルフィルクから「赤経差-00h27m02.9s/赤緯差-2゚23’21″」程で「赤経21h01m34.0s/赤緯+68゚10’13″」。視直径は18’×18′で7等級。適正焦点距離は1000~3500㎜位。周辺の分子雲も入れるなら500~800mm位が良いかも。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

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  • Sh2-136(幽霊星雲/ゴースト星雲)
    2020/09/20 22:20
    Sh2-136(幽霊星雲/ゴースト星雲)

    Sh2-136(幽霊星雲/ゴースト星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の反射星雲。位置はβ星アルフィルクから「赤経差-00h12m09.8s/赤緯差-2゚18’28″」程で「赤経21h16m29.7s/赤緯+68゚15’11″」。視野角は70’×45’位。適正焦点距離は単体で700~2500㎜位。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

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  • チューリップ星雲(Sh2-101)
    2020/09/18 03:59
    チューリップ星雲(Sh2-101)

    チューリップ星雲(Sh2-101)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で白鳥座(はくちょう座)の散光星雲(輝線星雲)。位置はη星から「赤経差+00h03m07.6s/赤緯差+0゚20'04"」程で「赤経19h59m57.5s/赤緯+35゚17’28″」。視直径は70’x50’位。適正焦点距離は単体で300~2500㎜位。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新。

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  • NGC281(パックマン星雲)
    2020/09/08 01:49
    NGC281(パックマン星雲)

    パックマン星雲(NGC281)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でカシオペア座の散光星雲(HII領域)。別名IC11やSh2-184となっており、散開星団IC1560を含む。位置はシェダルのすぐ東側で「赤経00h52m48.0s/赤緯+56゚37’00″」。適正焦点距離は単体で300~2000㎜位。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

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  • ペルセウス座
    2020/09/03 00:00
    ペルセウス座

    秋の星座ペルセウス座の星野・星景・星空写真や星図です。メシエは散開星団M34と惑星状星雲M76(小亜鈴状星雲)。メジャーなペルセウス二重星団や散光星雲のカリフォルニア星雲やIC348。ペルセウス座銀河団など。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新。

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  • NGC6559+IC4685+IC1274+IC1275+IC4685+NGC6546付近
    2020/08/27 17:02
    NGC6559+IC4685+IC1274+IC1275+IC4685+NGC6546付近

    NGC6559+IC4685(Sh2-29)+IC1274(Sh2-31)+IC1275(Sh2-32)+IC4685+NGC6546付近の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で射手座(いて座)の散光星雲+散開星団。M8(干潟星雲)とM20(三裂星雲)とM21の東側に位置し、全体の視直径は90’×50’。中心位置は「赤経18h09m35.4s/赤緯-23゚42’31″」。適正焦点距離は単体で500~1000㎜位。M8+M20+M21も入れた適正焦点距離は200~500mm位。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新。

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  • とかげ座
    2020/08/25 23:11
    とかげ座

    秋の星座とかげ座(蜥蜴座)の天体の位置や星図と星野・星景・星空写真に撮影データです。メシエはありません。魅力的な天体は散光星雲のSh2-126や銀河のNGC7250とNGC7223など。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

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  • IC5146(まゆ星雲)
    2020/08/24 00:07
    IC5146(まゆ星雲)

    IC5146(まゆ星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「はくちょう座」の散光星雲。位置は白鳥座のお尻にあるα星デネブからトカゲ座に向かって境界線手前で「赤経21h53m24.0s/赤緯+47゚16’00″」。視直径は約12’×12′で光度は約7.2等級、適正焦点距離は800~4000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

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  • Corel PaintShopのノイズ低減AIでDeNoiseしたら風景も天体写真も効果抜群!
    2020/08/12 18:57
    Corel PaintShopのノイズ低減AIでDeNoiseしたら風景も天体写真も効果抜群!

    Topazの「DeNoise AI」(デノイズAI)が凄いみたいですね。画像処理で使っているCorelのPaintShopの2021Ultimate版に「ノイズ低減AI」機能が追加され、普通の写真や天体をDeNoiseしてみましたが効果抜群で驚きました!日本語で使い方も簡単だし、これからAIでのノイズ処理が主流になりそうですね。

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  • NGC6822(バーナード銀河)
    2020/08/04 22:33
    NGC6822(バーナード銀河)

    バーナード銀河(NGC6822)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で射手座(いて座)の不規則銀河。位置は射手座のρ¹星と山羊座α星アルゲディの中間辺りで「赤経19h44m56.2s/赤緯-14゚48’20″」で視直径は15.5’x13.5’で9.0等級。適正焦点距離は単体で500~2500㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

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  • みなみのかんむり座の反射星雲群
    2020/07/29 19:46
    みなみのかんむり座の反射星雲群

    みなみのかんむり座の反射星雲群の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏でNGC6726とNGC6727とNGC6729とIC4812などから構成される散光星雲(反射星雲/輝線星雲)。位置はε星とγ星の間付近で全体の中心部は「赤経19h01m23.3s/赤緯-36゚58’20″」付近。適正焦点距離は1000~3500㎜位。いて座の球状星団NGC6723も含める場合は500~1500mm位。更に分子雲や暗黒星雲全体を入れる場合はカメラレンズで300mm~500mm位。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新します。

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  • NGC6723
    2020/07/26 15:37
    NGC6723

    NGC6723の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「みなみのかんむり座」の球状星団。位置はε星のすぐ北北東付近で「赤経18h59m36.0s/赤緯-36゚38’00″」で視直径は約11′。適正焦点距離は単体で1000~4000㎜位。反射星雲の「NGC6726+NGC6727+NGC6729+IC4812」も入れる場合は500~1500mm位。更に分子雲全体を入れる場合はカメラレンズで300mm位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

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