奈良風景写真 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/06/25 01:30現在
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1位
Narapicchanさん
  • 情報提供喜光寺の蓮 Narapic 奈良の写真いろいろブログNarapicchanさんのプロフィール
  • 喜光寺は蓮の名所として知られています。250鉢あり、華やかです。喜光寺は行基に関わりの深いお寺です。行基はこの寺を東大寺大仏建立の布教活動の拠点としていました。本堂は東大寺大仏殿とよく似ていて、この寺で試作を試みたと言われています。創建は721年で、行基は82歳(749年)にこの寺で没しています。墓は生駒市の竹林寺にあります。現在は薬師寺の末寺として繋がりがあります。薬師寺は喜光寺から車で5分くらいのところ

2位
幸亥さん
  • 情報提供藤森神社の紫陽花、ほか。 幸亥のなら暮らし、花めぐり、美術館巡り。 幸亥さんのプロフィール
  • 京阪本線墨染駅から徒歩5分、約3500株のアジサイが咲く藤森神社へ初訪問です。紫陽花は気候などで花付きが大きく変わりますが、今年はかなり不良のようです。残念ながら絵馬堂脇と本堂裏のアジサイ園2ヶ所共、ほとんど花がない状況でした。そのため入園料ではなく、育成募金として200円を徴収しています。また関西は梅雨入りから雨が少ないので、グッタリと元気もなさげです。藤森祭駆馬神事が行われる参道馬場は幅広く、旧御所賢

3位
Tenichiさん
  • 情報提供足の郷峠のコアジサイ(動画) GOOD LUCKTenichiさんのプロフィール
  • ウグイスの鳴き声とともに、コアジサイの咲き具合を動画でどうぞ! カメラスタンドが少し不安定で、振動により画面が細かくぶれて見にくくなっています。新しいスタンドを検討中です。東吉野村側の林道で足の郷峠までの様子を動画でどうぞ。13分辺りで黄色いアクアと対向すれ違いしますが、余裕の道幅で問題なしでした。ただし、枯れ葉の堆積部で一旦停止すると発進時にタイヤが少し空転しました。 帰路、川上村の大迫ダム湖の武
4位 Narapicchanさん
  • 情報提供興福寺阿修羅像公開 Narapic 奈良の写真いろいろブログNarapicchanさんのプロフィール
  • 興福寺で阿修羅像が公開されています。詳しくは天平乾漆群像展といい、現在耐震工事中の国宝館休館に展示されているものを、これまた修復工事中の金堂内の宗教空間イメージを試しに視覚化するために展示されています。西金堂は6回の焼失、再建の後1717年に焼失し、約100年後の1819年に再建されましたが、老朽化のため現在修復作業中です。平成30年完成予定です。今回の特別公開は阿弥陀如来像ほか25体を安置していて見ごたえがあり
5位 幸亥さん
  • 情報提供率川神社“三枝祭” 幸亥のなら暮らし、花めぐり、美術館巡り。 幸亥さんのプロフィール
  • 6/16、13時前に率川神社に花車が到着です。三枝は“ささゆり”の別称で、“三枝祭”は俗に“ゆりまつり”と呼ばれています。本殿前にササユリが飾られ奉告祭、祝詞や神楽・ささゆり音頭のあとお神酒を頂き終了です。程なく、ササユリは撤収されます。拝殿柱にはササユリが活けられています。 →15時〜宵宮祭、祝詞・神楽・お神酒は同様ですが、ササユリがないのは残念ですね。 →明け6/17、10時半〜“三枝祭”が始まります
6位 Narapicchanさん
  • 情報提供ならまち散歩 Narapic 奈良の写真いろいろブログNarapicchanさんのプロフィール
  • 奈良町は奈良の旧市街地、特に元興寺の旧境内を中心とした一帯を指します。その歴史は元興寺や興福寺の門前町だった奈良時代に始まり、その後も発展を続けて近世以降は奈良を代表する商業地となりました。戦後は奈良駅周辺の開発とともに閑静な住宅地に変わっていきましたが、1980年代に町並み保存の機運が高まり、現在に至ります。古き良き生活風景と現代的な感覚が共存し、奥深い魅力を持つ町です。1.猿沢池興福寺が行う「放生
7位 幸亥さん
  • 情報提供三室戸寺の紫陽花。 幸亥のなら暮らし、花めぐり、美術館巡り。 幸亥さんのプロフィール
  • 近鉄生駒駅から京阪宇治線三室戸駅まで約75分+徒歩15分、京都のアジサイ寺“三室戸寺”へ初訪問です。約1万株とのことですが、近年植栽された斜面は株が小さめだし、古い株の花付きがいまひとつ。期待が大きすぎたのか、ちょっと拍子抜けしちゃいました。隣接する刈り込みの美しいツツジはなかなかのスケール。趣きの異なる庭園が3つあり、楓も今は青葉が鮮やかですが紅葉の頃も良さそうですね。江戸期再建の本堂は外観のみ、仏
更新時刻:17/06/25 01:30現在