昆虫写真 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/11/21 18:30現在
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1位
ryoiさん
  • 情報提供スナゴミムシダマシ 虫愛づる記録ryoiさんのプロフィール
  • スナゴミムシダマシ? ゴミムシダマシ科天気がよかったので昼前新宮町の田んぼに行って来ました。道路の端に横切ろうとする黒い甲虫がいます。大きさは15ミリほど車が通るので向きを変えてやるとフリーズですはしっこにひっくり返ったまま置いてきました。正体はわかりません。調べるとスナゴミムシダマシのようですが、スナゴミムシダマシにもいろいろあって不明です。

2位
yohboさん

3位
tagameさん
  • 情報提供キマダラセセリ 散歩は・E ね〜tagameさんのプロフィール
  • キマダラセセリ : 前翅長13〜17? 時期6〜9月 セセリにしては綺麗な蝶? キマダラセセリ? キマダラセセリ? キマダラセセリ? キマダラセセリセイタカアワダチソウ  草丈1〜2m 花期10〜11月 地下茎を伸ばして群落を形成する多年草 近頃は雑草化している? セイタカアワダチソウ? セイタカアワダチソウ
4位 エゾエンシスラバースさん
  • 情報提供ギンボシヒョウモンが私の手で汗を吸う。 北海道昆虫同好会ブログエゾエンシスラバースさんのプロフィール
  • にほんブログ村にほんブログ村ギンボシヒョウモンが私の手で汗を吸う。20XX-7-19 (月)  晴れ  振り替え休日。今日は、朝、家の近くの中卯で親子丼を食べ近郊の山へ蝶と渓流魚を見に出かけた。ギボウシの花が満開。白いショウマやエゾニウの花に4-5頭のカラスシジミがきており、せっせとデジカメ撮影し、かなりいいショットが撮れた。林道では最近とても増えつつあるメスグロヒョウモンの♂が5-6頭飛んでいたがまだショウマ
5位 蘭丸さん
  • 情報提供ウスタビガ 一日一蟲蘭丸さんのプロフィール
  • 本日休日。04:25 気温12℃ 朝練です。『今日の蟲』は、【 ウスタビガ Rhodinia fugax fugax 】 です。市北部 [ ハンノキ ] 林 へ着くと、クモの巣にかかっている個体を見つけました。。。♀個体です。早速、バックパックからカメラを出し撮影。。。悲しいですが、コレが現実です。既に「卵」産んだ個体だとヨイ。と、思いました。。。昨日の朝は、04:30 に♂が飛んできました。。。今日は、04:30 を過ぎても♂は飛んできません
6位 ドタバッタンさん
  • 情報提供ナナホシテントウ 昆虫と過ごした日々をもう一度ドタバッタンさんのプロフィール
  • 【撮影場所】2018/11/7 千葉市 花見川区 ■ナナホシテントウ甲虫目テントウムシ科 もうさすがに昆虫も少なくなりました私も一応、今月までは自然の中の昆虫の姿を撮影しなければなりませんのでネタを探すの大変です この時期はもう越冬組が多いですねナナホシテントウこのテントウムシも越冬しますね にほんブログ村 昆虫写真ランキング
7位 ホタルの独り言 Part 2さん
  • 情報提供シルビアシジミ ホタルの独り言 Part 2ホタルの独り言 Part 2さんのプロフィール
  •  シルビアシジミ Zizina emelina emelina (de l'Orza, 1869) は、シジミチョウ科(Family Lycaenidae)ヒメシジミ族(Tribe Polyommatini)シルビアシジミ属(Genus Zizina)に分類される体長10mmほどのシジミチョウで、昆虫学者でもあった中川和郎氏(国立がんセンターの初代所長)の娘の名前にちなむ。年に4回程発生し、幼虫で越冬。成虫は4月下旬から11月頃までほぼ連続して見られる。羽化する時期によって低温期型と高温期
8位 しんばしさん
  • 情報提供山の鳥に しんばし写真館しんばしさんのプロフィール
  • あまり出会えない一日でした。なので平地で撮ったジョウビタキ♀背景がうるさいですがこれだけです(^^;鳥に出会えないのは勿論ですが、撮影枚数が少ないのもストレスになりますね〜(笑
9位 東京昆虫記さん
  • 情報提供晩秋のカトリヤンマ 東京昆虫記東京昆虫記さんのプロフィール
  • 田んぼのカトリヤンマは羽化時から成虫の活動も全く見られず今年は不調な様子。田んぼに棲む個体群に見切りをつけて、今のところ安定した発生記録を持つ湿地に足を運んでみた。すると...カトリヤンマ ♂Nikon D810+AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED:絞り優先AE F3 SS 1/1250 0EV ISO 1000田んぼよりも暗く好みの撮影条件ではない事から、今までこの時期の訪問をパスしてきた場所であったが、到着早々、目の前でオスが素晴
10位 蘭丸さん
  • 情報提供ヨスジノコメキリガ 一日一蟲蘭丸さんのプロフィール
  • 『今日の蟲』は、【 ヨスジノコメキリガ Eupsilia quadrilinea 】 です。種小名は、「4本の線」の意。「裏山」で一番長い期間見られる「冬夜蛾」です。今年は 11月15日に初認しました。やはり、例年よりも早い様です。。。「裏山」での ☆1つ種の内でも特にヨク見る事が出来る種の一つです。【 ヨスジノコメキリガ 】は、発生期が長い事もあり特にヨク見られるのかもしれません。「裏山 冬夜蛾」としては8種目。「総 冬夜蛾」
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11位 ドタバッタンさん
  • 情報提供ナミハナアブ 昆虫と過ごした日々をもう一度ドタバッタンさんのプロフィール
  • 【撮影場所】2018/10/25 千葉市 花見川区 ■ナミハナアブハエ目ハナアブ科 春は割と早く出てくるので、このナミハナアブを撮るとシーズンが始まったと嬉しいですねこの時期は、もう殆どの昆虫が本年の営業を終了しているのでまだ営業していてくれると嬉しいですね その他の季節は、あまり目にとめません 春とこの時期に会うと嬉しいナミハナアブです。 にほんブログ村 昆虫写真ランキング こちらのもう一つのブログ読者登録あ
12位 あぐらはうすさん
13位 ryoiさん
  • 情報提供コカマキリ? 虫愛づる記録ryoiさんのプロフィール
  • コカマキリ?大きさは5cm前後ぐらいかな。コカマキリを見たことがないので自信がありません。前脚の裏側が見られたらよかったのですが。
14位 yamaさん
15位 ホタルの独り言 Part 2さん
  • 情報提供天使のはしご ホタルの独り言 Part 2ホタルの独り言 Part 2さんのプロフィール
  •  天使のはしごとは、雲間から光が漏れて、太陽光線の柱が地上へ降り注いで見える自然現象のことである。「天使のはしご」という呼び名は、ヤコブが夢の中で、雲の切れ間から差す光のような梯子が天から地上に伸び、そこを天使が上り下りしている光景を見たという旧約聖書創世記28章12節に由来しているらしい。気象用語では「薄明光線」や「光芒」と呼ばれている。少し前のブログ記事(秋は「夕暮れ」)の2枚目の写真「日本海に沈
16位 Kazuさん
17位 山小屋の番人さん
18位 サンタナさん
  • 情報提供シラオビアカガネヨトウ 「自然の中に生きる虫と花 虫嫌い厳禁のブログ」サンタナさんのプロフィール
  • 何と酷い画像なんだ!!ぶれぶれ!虫撮影を始めた頃の画像ですが、心が入っておりません。蛾も余り好きではありませんでした(今でも好きではないかな)でも、今度出会ったら、しっかりと撮影します。「シラオビアカガネヨトウ」チョウ目 ヤガ科 キリガ亜科体長36?〜40? 6月〜8月 うんプ北海道、本州、四国、九州頭部及び胸部背面は黒色。前翅は白色で、太い黒色の横帯がある。 すると大きな画像が見られます(1350Pi
19位 むしさん
  • 情報提供キタテハの眠り ぐるぐる昆虫記むしさんのプロフィール
  •       こんばんは?????     年末は忙しいですね〜   年末調整や部下の評価などなど?? ボチボチ大掃除を進めていかないとね?      庭も大変なことに??    さて、今日の昆虫はキタテハ?? お休みのポーズです????    下向きはキツくないのか(笑)     何を考えてるんだろ?    越冬もこの態勢なんかな? そういえば越冬してる蝶を見たことがない     
20位 南風さん
  • 情報提供クロウリハムシ 2018年晩秋 私家版里山図鑑南風さんのプロフィール
  • クロウリハムシ 2018年晩秋 コウチュウ目(鞘翅目)ハムシ科小春日和の穏やかな日差しを浴びて、クロウリハムシも日向ぼっこ中。でもなぜか、葉の裏側にいる個体も。暖かさにたまりかねた・・・と言うわけではないでしょうけど・・・。撮影日 2018/11/17 撮影場所 宮崎県串間市撮影日 2018/11/17 撮影場所 宮崎県串間市撮影日 2018/11/17 撮影場所 宮崎県串間市ランキングに参加しています。下の写真を して応援
21位 いきもの散歩さん
22位 tagameさん
  • 情報提供ゴイシシジミ 散歩は・E ね〜tagameさんのプロフィール
  • ゴイシシジミ : 前翅長10〜17? 時期5〜10月 アブラムシを食べるのでこの蝶がいる処にはアブラムシがいる事が多い? ゴイシシジミ? ゴイシシジミ? ゴイシシジミ? ゴイシシジミ 葉裏にはアブラムシがいる雲の写真を撮ってみました? 山の向こうからこちらを覗いている様な雲? 山に纏わりついた様な雲
23位 クマGさん
  • 情報提供赤い傘  アカヤマタケ Hygrocybe conica. 未定クマGさんのプロフィール
  • アカヤマタケ Hygrocybe conica.秋の雨がぽつぽつと降り始めた山道の脇に、ぽつりと一本の赤い傘。ふだん人があまり通らない場所なのですが、地面に這いつくばって撮影しているとちょうど向こうから山ガール2人組が急ぎ足で歩いて来たので、フレームに入れてみました。真赤な三角頭の、このキノコ。色と形が特長的なので、それを頼りに検索してみると、アカイボカサタケにたどり着きました。しかしながら、これはヌメリガサ科の
24位 ごまさん
25位 夏子さん
  • 情報提供ネコハグモの求愛と網張り 虫散歩夏子さんのプロフィール
  •  ため池沿いの低木にネコハグモのぼろ網がたくさんありました。(2018.10.19〜25に撮影)天幕の下にメスが隠れています。----------------------------------------------◆1日目網の中をのぞいていくと、ほとんどがメスひとりか空き家でしたが、ひとつだけペアでいる網がありました。2018.10.19.16:31オスがメスに向かって求愛を始めました。(左がメス、右がオス)その動画はTwitterでどうぞ。オスが触肢をふるわせながら左右
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26位 ドタバッタンさん
  • 情報提供越冬アカスジキンカメムシの若虫2018-2019 プロローグ編② 昆虫と過ごした日々をもう一度ドタバッタンさんのプロフィール
  • 今冬の越冬シリーズはアカスジキンカメムシの若虫と決まり、先月から飼育しています 12月からこのシリーズは本番を迎えますがとりあえず、飼育できるかどうか現在、試験段階です 今の飼育環境はこんな感じです 自然のコブシの葉も枯れてきているので枯れた葉は取り除かず、補充、補充で飼育箱なかを満タンにしました。 上手く葉の間で越冬できそうかな? まだまだ活動する個体もいます 15匹ほど飼育していますが
27位 yamaさん
28位 AntRoomさん
  • 情報提供ブルドックアリの繭部屋 ありんこ日記AntRoomさんのプロフィール
  • 2年近く飼育をしているブルドックアリのコロニー。特大石膏飼育ケース14個+蟻マシーン3号を連結して飼育をしています。ここは繭部屋で、右の方では砂をかけられて繭作り中の幼虫もいます。この繭の多くは新女王のサナギが入っています。現在働きアリの数は500匹ほどです...
更新時刻:18/11/21 18:30現在