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海外風景写真 新着記事

1件〜50件

  • 世界が、再び戦争に向いた時、NOと言える日本でいたい。

    平和記念公園 料金:無料  平和の灯は、絶やしてはいけない。私は、ここを通るとき、いつも離婚して会えなくなった子供との平和的関係を祈願してます。争いごとは、嫌…

    Yoshi

    ふうてんの寅ちゃん♪

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  • 街中の隠れたパワースポット、マッハ・ナウィン

    街中の隠れたパワースポット、マッハ・ナウィン先日の投稿、第二弾!今日は写真で魅せます。パゴタの名は、マッハ・ナウィン。ボーミンガン。タバコと酒の好きな超能力者。1952年没。この人、誰?多分、このパゴタの守護神。何故、布袋が?いや、布袋様は9世紀の中国の実在の僧侶なのだ。後ろにこの人の写真が貼ってある。出た。ナッ神。幽霊ども。でもここは、パゴタの外。布袋、Again.カエルとドラゴンは、コータジー・パゴタ。街中の隠れたパワースポット、マッハ・ナウィン

    幻海

    旅とエッセイ 胡蝶の夢

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  • 絵本「ママのスマホになりたい」考えさせられる

    今日の絵本はこちらです。 題名:ママのスマホになりたい 著者:のぶみ 発行:WAVE出版 この絵本は、確か海外の新聞社に子どもが投稿した作文が、ネットニュースで話題になっていたんだったと思うんです。

    mikan2019

    mikanmamaの図書館通い

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  • 雲南白薬膏と云う薬

    雲南省に本社があり、「雲南白薬膏」と云う湿布薬等を生産している会社があります。私が「雲南白薬膏」と云う薬を知ったのは、骨折した際に知り合いの中国人がこの湿布薬を送って呉れたからです。この雲南白薬膏は捻挫や打身等にはとても好く効きます。2,3年前の春節には、雲南省保山市に旅行に行っていたのですが、その際不注意もあり足を挫いたのですが、その時偶々持っていた雲南白薬膏(注:張るタイプと塗るタイプ、スプレー式の物の3種類あり)を張った所効果はテキメンで、いくらは内出血もしている上、腫れもありましたが、痛みも止まり、左程腫れる事もなく。一晩程経ったら元通りに歩ける様になりました。大理古城でも道路を歩いている際、やはり足を捻挫したのですが、その際もこの雲南白薬膏を直ぐに張ったら、直ぐ効果が表れこの薬の効き目には感嘆したもの...雲南白薬膏と云う薬

    sakaijiu

    貴州省について書いています

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  • カーニバルの夜 2

    カーニバルの夜22晩続けて行っちゃいました。帰り道だし、面白いんだもの。晩飯代わりに色々と買い食いをした。この日は土曜日で、前日よりちと早い18時半だった。昨晩のギューギューの人出ほどではなく、子供連れが多かった。この街には、ゲームセンターは一部しかなく、歓楽街もない。こういうお祭りは楽しみなんでしょう。抱き枕。あら、あたしも使っているわよ。あれが無いと、寝れないのよねー。エビ・カニ美味そう。ただ、見せてお金をもらうだけ。一枚70円~210円。今書いている絵を、140円で買いました。ドリアンカーニバルの夜2

    幻海

    旅とエッセイ 胡蝶の夢

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  • ミャンマー麺食べ歩き

    ミャンマー麺食べ歩き日本の麺で何が好き?俺はラーメンだな。でも茹でたてのソバを水でサッと洗ってざるそば、これも捨てがたい。モチモチのうどん、いいねー。ほうとう、きしめんも好きだ。パスタ、大好き。ミャンマーの麺はどう?これが、大変な麺大国、だったのよ。ミャンマー麺、あれこれ①モヒンガー:ミャンマーの国民食的な麺で、朝食べることが多い。家庭料理とも言える。味にバリエーションが広い。スープでゆでた魚を鍋から上げて丁寧に骨を取り除き、身をすりつぶしてスープに溶け込ませる。魚は、ナマズが一番人気。麺はさっぱりとした細い米ヌードル。②ナンジートウッ:ナンジートウの意味はナンジーが太い麺、トウがあえもの。米粉の太麺に油ダレをはじめ、様々なものをトッピングして最後によくかき混ぜる。トッピングするものは、きな粉、揚げ麺、スライス...ミャンマー麺食べ歩き

    幻海

    旅とエッセイ 胡蝶の夢

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