HOナローゲージの小さな機関車であるCn2t以前、途中まで作りかけたことがありましたが再チャレンジすることにした。ダウンロードサイトはこちらモデルの印刷はA4クラフト用紙1枚だけ。簡単そうに見えますが、かなり工作精度が求められ非常に難しいモデル。説明図もこれ1枚だけ。現存するCn2tの画像を見ながら組み立て手順を検討すること2時間あまり。シャシーを切り抜き、ある程度の形にしてから組み立て。こんなものですかね。白い部分はこの段階で黒く塗っておくほうが良かったかも。裏側。ボイラーの組み立て。ボイラーをシャシーに組み込みました。HOナローでかなり小さくジッポーライターの上に乗せられるぐらい。まあ、気長に工作します。Cn2t"Las"という小型蒸気機関車を作るその1
直指庵への訪問は4年ぶりでした。あいかわらず良い発色の紅葉。散りはまだでしたが、すごく美しかったです。(※12月2日撮影)直指庵へ。コロナ等もあり、拝観を...
京都 廬山寺 花手水2024 と 三重 伊賀上野2023 旅行記 Part7 養肝漬 宮崎屋 砲術体験
京都 廬山寺 花手水 2024年2月 Canon EOS R100+Canon RF24-105mm F4 L IS USM〔廬山寺〕 2023年12月23日の続きです。 忍者だまし絵と孫 を撮影後、 養肝漬 宮崎屋 Canon PowerShot SX700 HS〔上から4枚目〕 へ行きました。 孫は 砲術道場 にて 砲術体験 C
(2024/03/25 京都市上京区 京都御苑)花びらの白さが際立つ桃の花・・・雨の中でも次々に開く花びらが頼もしいです ♪(FUJIFILM X-T5 ASTIA mode)
前回の賀茂川散歩からの続きになりますが賀茂川では会えなかったレンジャクでしたが植物園に戻って生態園を歩いているとせせらぎの周りに顔なじみのバーダーさんたちがいらして手招きされるままにそっと近づくと何と周りの木々にレンジャクが止まっていました。ヒーヒー啼いているのでそろそろ水場に下りたいようで皆さんその時を待っていらした様です。運よく待たずしてその瞬間に出会えて、しかもかなりゆっくり水飲み、水浴びま...
これ程スピード感を持って桜の開花が起こる事は滅多にない。天正15年10月1日、秀吉の九州征伐の勝利と聚楽第の完成を祝って、北野天満宮で空前絶後の「北野大茶会」…
3月16日、2024年京都の桜はこちらから!1.旧成徳中学。立派な佇まいの校舎。2.最近の一番桜。以前は淀の河津桜や、出町のおかめ桜を一番に撮りに行ってま...
京都市内のソメイヨシノはまだ満開じゃないですけど、本満寺さんや御所の枝垂れ桜の状況はどうかと自転車で行ってみた。持っていったカメラはNIKOND3300、レンズは35mm1.8G。本満寺さんとうちゃこ~すでに大勢の人だかりしかしまあ、外国人さんの情報収集って凄いです。ほぼ日本語は聞こえず9割ぐらいはその他言語。2満開です。風が吹いて桜吹雪状態でしたがうまく撮れず残念。手を合わせておきました。お次は京都御苑。青空が広がって気持ちいです。近衛邸跡にとうちゃこ。こちらも外国人さんばかり。会話の日本語率は5%ぐらいです。池の水が少ないのが残念。近衛邸跡の桜を満喫できました。混雑を避けて周辺の桜散策。人の少ないところの桜は伸びやかに咲いているみたい。鴨川で休憩。学生さんが花見をしていた。どうもお酒ではなくジュースを...本満寺さんと御所近衛邸跡のしだれ桜
すでに早咲きの桜で2024年の桜シリーズをスタートしていますが、早咲きしだれ桜の記事をもってOpening!を宣言します。今年の京都の一番桜は長建寺!なん...
京都 南禅寺 水路閣 と 三重 伊賀上野2023 旅行記 Part6 おおにし 忍者最中
京都 南禅寺 水路閣 2024年1月 Canon EOS R100+Canon RF24-105mm F4 L IS USM〔水路閣〕 2023年12月23日の続きです。 三重 御菓子司 おおにし店内に入り、 手裏剣 を見て、娘・孫は おおにし 忍者最中 美味しい~ 私は 三重 西山農園 伊賀米 コシヒカリ ↑
ヤマザクラ 京都御苑 春の花 「がんばれ・小さな桜たち・・ ♪」
(2024/03/25 京都市上京区 京都御苑)雫がついた花びらも美しい・・・まだ蕾もあるので最後まで元気に咲いて欲しい ♪*インバウンドの復活で隣の近衛の糸桜の周りには外国観光客で一杯です 静かな頃が懐かしい (FUJIFILM X-T5 ASTIA mode)
昨日の東京は29℃?もちろん観測史上最も暖かい3月末。ダウンジャケットからTシャツ、冬から一気に夏。冬眠中だった桜も大慌てでドレスアップ、全国各地から桜便りが…
2月12日、美山茅葺きの里を撮り終えて次に向かいましたのは、更に山奥に入っていた知見にあります正法寺です。1.雪の渓流に掛かるもの。吊り橋かと思ったら、水...
4/1の続き。嵐電からタクシーに乗って原谷苑へ。8時半前に到着したの少し待ってから中へ。真っ先に一番奥に向かって歩いていく。開花が以上に早かったのですでに見頃を迎えてました、例年より10日くらい早くない?😅どこを見ても桜さくらさくら、相変わらずの絶景。ただ、以前に比べると先の枝が少ないような?と考えてみると2018年の台風以降しばらく来てなかったことに気づくこんなところにも影響が出てたのですね(´・ω・`)桜をこれでもかというくらい堪能しました。では原谷苑を後にします。2023年春の京都・原谷苑の壁紙(計28枚)
4/1早くも桜の見ごろを迎えたとのことで京都へ。朝一番に嵐電に乗ってみる。鳴滝駅で降りて桜のトンネルのところまで戻ってみる。見事に満開ですねその後電車に再び乗ってトンネルを撮影しました。2023年春の京都・嵐電の壁紙(計6枚)
3/19の続き、京都御苑から六角堂へ。広い境内ではないですが春の桜が見頃になってました。御幸桜は時間がたつとピンク色に変化していく珍しい枝垂れ桜。隣のビルのエレベーターから境内が見渡せるので上から見下ろしてみるそれでは六角堂を後にします。この日の写真はこれで終わりです。2023年春の京都・六角堂の壁紙(計19枚)
法事が行われるのは阪急西向日駅近くのお寺さん。西向日駅周辺は一度も行ったことがありません。地図を見て171号線で行くか迷った挙げ句、国道1号線から桂川の祥久橋をわたって行くことにしました。祥久橋を初めて渡りました。というより、こんな道があったことを知りませんでした。向こうに日本電産のビルが見える。細い道を通り阪急電車の踏切に出ましたよ。阪急西向日駅。駅の西側も東側も住宅地。後で聴いた話ですが、西向日駅周辺は商業施設は駄目で商業用の看板も駄目とのこと。建物も2階建てまでで洋風の家も基本的に駄目と言っておられました。そのせいか街並みは凄くキレイで街路樹もたくさん植えてありました。さすが阪急沿線でございます。お寺さんにとうちゃこ法要も無事に終わりました。西向日から京都霊園に向かいます。エブリイで1速と2速を駆使...法事で西向日のお寺さんと京都霊園へ
艶やかな色を楽しめる化野念仏寺の紅葉。今シーズンも例外なく、きれいな色づきでした。(※12月2日撮影)化野念仏寺へ。参道となっている石段の上も紅葉が彩りま...
ヤマザクラ 京都御苑 春の花 「雨に打たれて・明日は零れ桜になりそう ♪」
(2024/03/25 京都市上京区 京都御苑)小雨の中・山桜さんも少し寒そうです・・・温暖差の厳しい日が続いて花も小ぶりのようです ♪*インバウンドの復活で隣の近衛の糸桜の周りには外国観光客で一杯です 静かな頃が懐かしい (FUJIFILM X-T5 ASTIA mode)
京都 頼山陽書斎 山紫水明處 と 三重 伊賀上野2023 旅行記 Part5 御菓子司 おおにし
京都 頼山陽書斎 山紫水明處 2024年3月 Canon EOS R100+Canon RF24-105mm F4 L IS USM〔頼山陽書斎 山紫水明處〕 2023年12月23日の続きです。 忍者のだまし絵と孫 Canon EOS R100+Canon RF24-105mm F4 L IS USM〔上から2・3枚目〕 を撮影して 人形が飾られ
カワセミは植物園でも賀茂川でも時々は目にしますがあまり頑張って撮ろうとはしていなくて未だにダイブシーンは・・・^^;賀茂川散歩と同じ日、たまたま近くの枝に止まってくれたのでパチリバックはまだ残っていた梅のピンク色ですが春めく彩の中で美しい翡翠色がより映えていました。カワセミの女の子 恋の季節 赤い嘴がとても綺麗~首を伸ばしましたね~思わぬ方向へダイブ~^^;カワセミもカップルになってそろそろ子育てが始ま...
長建寺の枝垂れ桜が満開で見頃となっていました。ソメイヨシノの開花の予想は1週間ほど遅れましたが、京都や大阪も今週中には見頃となりそうですね🌸(GRⅢ)...
賀茂川の中州でイカルチドリが抱卵をしています。毎年今頃からあちこちでそんな様子が見られるのですが中州での子育てはかなり厳しく昨年はすべてが失敗に終わるという悲しい現実がありました。先日の大雨でここも心配したのですが、何とか無事でカップルが交代しながら抱卵しています。中州に居ると保護色で場所が分かっていても一瞬目を離すとどこだったかと思う程です。こちらは休憩中のようです~少し離れた場所で採餌こちらは...
今週のお題「あんこ」 あんこといえば饅頭ですね。幼いころはあんこが苦手で、食べられませんでした。だから、大人になるまでは、ずっと、あんこは苦手だと言っていました。しかし、大人になると、しらない間に食べることができるようになっていました。不思議ですね。でも、食べられるようになったのであれば、苦手だというのは訂正しないといけません。人間はずっと一貫したものではなく、変わるというか、変化した後、訂正していくべきものなのかもしれません。今回は、訂正することを肯定するすんごい本を紹介します。(笑) 【1.本書の紹介】 【2.本書のポイント】 【3.本書の感想】 【4.関連書籍の紹介】 【1.本書の紹介】…
長い春の雨があがり、見事に快晴、桜の開花だけが遅れているけれど、待ちきれない人たちは、まだ固いつぼみのままの、土手の桜の下で花見の宴会。河原には、黄色の菜の花…
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